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    <title>ぬまっちのつぶやき</title>
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    <updated>2011-02-27T10:38:00Z</updated>

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        <title>冬の道東 その３</title>
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        <published>2011-02-27T19:38:00+09:00</published>
        <updated>2011-02-27T10:51:34Z</updated>
        <summary>二日目 （その続きを1年間放置してました。お詫び？に記憶をもどしながら書いてみま...</summary>
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<div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"><p>二日目<br />
（その続きを1年間放置してました。お詫び？に記憶をもどしながら書いてみます。）<br />
朝はやっぱり寒い＞＜<br />
でも折角なので、朝風呂にいく。そういえば、昨夜も酔っ払ってきた覚えがそこで蘇る。というのも、露天風呂に出ようとして、思いっきりガラスにぶつかったことを身体が覚えていたからだ。。</p>

<p>朝もたらふくバイキング！いっぱいご飯を食べたところで、部屋に戻って一休み。それからチェックアウト後に阿寒湖へ向かう。</p>

<p>実は昨夜、地元の方と合流。この方は元タンザニア隊員で現在は、北海道で教員として活躍している。（当時タンザニアに来た時は、現職隊員ということで、このときも既に教員でした。）この方が今回、自分たちが来ることを知って案内していただけることになったからだ。その方と今日から同行。</p>

<p>阿寒湖の目玉はなんといっても「わかさぎ！」富士山麓近くで育ったけれども実はワカサギ釣りなどしたことがない。。そこで、今回どうしてもいれたかったプランでもある。</p>

<p><a href="http://numakaya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2011/02/27/p1020284.jpg" class="mb"><img alt="P1020284" title="P1020284" src="http://numakaya.cocolog-nifty.com/blog/images/2011/02/27/p1020284.jpg" width="300" height="225" border="0"  /></a></p>

<p>実際にはなかなか釣れず、見かねた？地元の方から指導を受け（といいますか、釣りやすい穴を譲ってもらい）なんとか数匹をゲット！ちなみに、どうやって湖に穴をあけるかというと2つ道具があり、ひとつは手動、もうひととはエンジン付き！まあ、よく来る人にとったは、「マイドリル」は必需品のようだ。</p>

<p><a href="http://numakaya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2011/02/27/p1020276.jpg" class="mb"><img alt="P1020276" title="P1020276" src="http://numakaya.cocolog-nifty.com/blog/images/2011/02/27/p1020276.jpg" width="300" height="225" border="0"  /></a></p>

<p><br />
それから阿寒湖を後にして、一路、摩周湖へ。途中、凍結した路面に、車がタイヤを取られて、あわやという場面があったが、なんとか回避できたが、ホント怖かった。。（その時の運転手は私でした。）</p>

<p>霧の摩周湖というが、よく見えてしまうと婚期が遅れるとか。ちなみに、今回参加者は皆独身。そんな噂をしながら実際に展望台にいくと、よーく見えてしまった。。</p>

<p>今日の目的地、厚岸に向かう途中では、タンチョウヅルがよく飛来するという場所によった。常にいるというわけではないが、運よくその姿をみることができ、ラッキーでした。</p>

<p>厚岸では、地元の方が予約してくれた宿と夕食は小料理屋さんを貸し切り？でこちらもわざわざ手配をしてくれたところ。しかも、なんと飲み物は持ち込み可能で料理だけ金額を決めてだしてくれるというなんともありえないような手配までしれくれた（涙</p>

<p><a href="http://numakaya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2011/02/27/p1020354.jpg" class="mb"><img alt="P1020354" title="P1020354" src="http://numakaya.cocolog-nifty.com/blog/images/2011/02/27/p1020354.jpg" width="300" height="225" border="0"  /></a></p>

<p>そして、もっと驚きは、場所とちょっとした料理だけで十分だと思っていたら、くるわくるわ、料理のオンパレード。そして、そのなかでも次から次へときたのが牡蠣の殻付きでの焼き物。そう、そのあと知ったがこの厚岸は牡蠣の産地！シーズンではなかったがそれは産地。ストックされていたものを出してくれたのだ。ここでも飲んで食いまくりでした。</p>

<p><a href="http://numakaya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2011/02/27/p1020365.jpg" class="mb"><img alt="P1020365" title="P1020365" src="http://numakaya.cocolog-nifty.com/blog/images/2011/02/27/p1020365.jpg" width="300" height="225" border="0"  /></a></p>

<p>三日目<br />
旅も終盤。<br />
朝食を済ませて向かった先は「愛冠岬」。宿からもすぐのところで、野生のシカはいる中で、岬からの風景はなんとも言えぬ素敵な風景でした。</p>

<p>それから行った先が「釧路湿原」。その昔、学生時代にはよくチャリで北海道を廻っていたころは、夏場にきたことはあったものの、冬の「釧路湿原」は初めて。ホント、雪雪雪といったところでしたが、鷲なども肉眼で確認できたりしました。</p>

<p><a href="http://numakaya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2011/02/27/p1020474.jpg" class="mb"><img alt="P1020474" title="P1020474" src="http://numakaya.cocolog-nifty.com/blog/images/2011/02/27/p1020474.jpg" width="300" height="225" border="0"  /></a></p>

<p>昼は、温泉に入りつつ、食事を。さすがに、ここまでとばしすぎたか、風呂に入ってきてから休憩室でみんな爆睡状態。</p>

<p>夕方になり入りとは別の空港である、「釧路空港」から現実の世界へ？と飛行機はたっていった。</p></div>
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        <title>冬の道東 その２</title>
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        <published>2010-03-08T23:19:00+09:00</published>
        <updated>2010-03-18T14:23:21Z</updated>
        <summary>網走刑務所を後にして、一路網走駅へ。ここで北海道の大学を卒業する＆今回の旅行のき...</summary>
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            <name>numakaya</name>
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<div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"><p>網走刑務所を後にして、一路網走駅へ。ここで北海道の大学を卒業する＆今回の旅行のきっかけになったD氏と合流する。</p>

<p>ちょうど時間はお昼。昼飯はといえば、北海道＆海沿いとなれば関東圏の人間にとっては海産物しか頭にない。。だが、この辺のリサーチをしていないのが、このメンツ。でも、お上がりさんのようにしっかりとガイドブックを2冊用意しているので、これが結構頼もしい。</p>

<p>そこにあった「かじか」というお店に。これが案外、こじんまりとしていて、街の定食屋さんって感じの店構え。そこで、頼んだのがやっぱり「海鮮丼」。これがまた活かしてます。まじうまでした。（ちなみに、ちょうど女子フィギアスケートの試合がやってました！）</p>

<p><a href="http://numakaya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2010/03/18/p1020225.jpg" class="mb"><img alt="P1020225" title="P1020225" src="http://numakaya.cocolog-nifty.com/blog/images/2010/03/18/p1020225.jpg" width="300" height="225" border="0"  /></a></p>

<p>それからメインイベントの一つである流氷船へ。ただ、気がかりなのがその昼食時に「ちょっと厳しいかも。。」という一言。そして、船場につくと、</p>

<p>「本日は流氷はありません。遊覧船として出航します。」</p>

<p>えーーーー。その瞬間乗る気がみな失せ、結局、外でその船を見送る。。でも海が見たいというリクエストにこたえ、行った先が「能取岬」。さすがにオフシーズンとあってガラーんとしていたが、前後に人も来ていたのには少々おどいた。ちなみに、ここで怪しい？中国語の看板があったので、調べたところ</p>

<p>中国映画<a href="http://nerakoi.com/">「狙った恋の落とし方。」</a>（原題「非诚勿扰」（フェイチェンウーラオ））</p>

<p>という大ヒット映画の舞台だったようで、その観光客向けの表記だったようだ。</p>

<p><a href="http://numakaya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2010/03/18/p1020230.jpg" class="mb"><img alt="P1020230" title="P1020230" src="http://numakaya.cocolog-nifty.com/blog/images/2010/03/18/p1020230.jpg" width="300" height="225" border="0"  /></a></p>

<p>そこから一路、阿寒湖のホテルへ。途中まで自分が運転していたが、さすがに疲れている表情を見かね選手交代。自分は1時間爆睡していた。</p>

<p>目覚めるとなにやら繁華街。そう阿寒湖周辺に。思った以上に栄えていて驚いたのと、それ以上にホテルの質に驚いた。まあ、パックについていて1,000円アップだったものの、大して期待していなかったが、これがかなりすごい！もちろん、出迎えありの荷物はあっという間に運ばれていくし、入れば雛段があるし（これはどうでもいいけど）</p>

<p><a href="http://www.tsuruga.com/">あかん遊久の里 鶴雅</a></p>

<p>予定通り、夕飯まで時間があったので、温泉へ♪なんといっても、ここを選んだ理由は温泉。22時までは男性が屋上の風呂だというので、ダッシュでいくとこれがまたすばらしい！何しろ露天風呂がでかくて、そして阿寒湖周辺が一望できる大パノラマ。温泉好きには泣けてきます。</p>

<p>そんな感動の余韻も残る中で夕食はバイキング。噂では100種類とか聞いていたが、感覚それ以上。和食は海鮮からてんぷらに至ってはその場で揚げているし中華あり、イタリアンあり、デザートありのフルコース。なんといっても泣けたのがいくらが食べ放題。もちろんイクラ丼にしたのは言うまでもありません。</p>

<p>そして、当初は外に行くつもりだった花火がその夕食会場から一望。（ちなみに、このシーズンは毎日上げているらしい）ちょっとで終わると思いきや10分弱ぐらい楽しませてもらいました！</p>

<p>夜は、誕生日の彼のサプライズでケーキと色紙を手渡す。そこからまた飲みまくってよく覚えておりません。。 </p></div>
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        <title>冬の道東 その１</title>
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        <published>2010-03-07T23:30:55+09:00</published>
        <updated>2010-03-07T14:31:01Z</updated>
        <summary>ツアコンの話を前に書いたが、その実際に行った時の様子を書いてみます。（結構長いの...</summary>
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            <name>numakaya</name>
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    <content type="xhtml" xml:lang="ja-JP" xml:base="http://numakaya.cocolog-nifty.com/blog/">
<div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"><p>ツアコンの話を前に書いたが、その実際に行った時の様子を書いてみます。（結構長いので、少しずつ書きます。）</p>

<p>1日目<br />
朝3時半。たった3時間の睡眠（家に着いたのが0時）で目を開けて、おもむろに準備を済ませると、始発で羽田空港へ。毎度思うことだが、朝の早い電車にこんなに人が乗っているんだなと。この人たちは何をしているんだ？と。（その一人ですが・・・）</p>

<p>ちなみに、早いのにはわけがあり、航空券のすべてを自分が所持しているので、万が一自分が遅れるとみんな行けないということになる。まあ、ツアコンが遅れるというのもないですがね。</p>

<p>みんなには7時半までに来るようにといっていたが、自分だけ早いのもしゃくなので半分嫌がらせ？で5時に携帯メールを送りつける。6時半、羽田到着。なんと、一人は自分よりも早く到着しているツワモノが。。</p>

<p>そんなんしているうちにみんな集合。そして、おもむろに取り出された、たすきには「今日は私の誕生日です」と書かれていた。そう参加者の1名がたまたま誕生日であったのが事前にわかっていたので、ワーストサプライズ！照れくさそうに、でもしっかりと彼はどうどうとそのたすきをかけるのであった。</p>

<p>JAL 7:55発 女満別行きは、ほぼ満員の乗客を乗せ（このぐらいいつも乗っていればJALもああはならなかっただろう。。）、ちょっと遅れて離陸した。ほっとしたせいか、気がつくともう女満別。約1時間半のフライトもあっという間。</p>

<p>地方空港だが、思った以上にかなり立派！これが噂の税金かーなどと思ったりしたのは、自分だけではないはず。</p>

<p>く<a href="http://numakaya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2010/03/07/p1020139.jpg" class="mb"><img alt="P1020139" title="P1020139" src="http://numakaya.cocolog-nifty.com/blog/images/2010/03/07/p1020139.jpg" width="300" height="225" border="0"  /></a></p>

<p>空港近くの予約していたレンタカーに乗り込みいざ出発。一人がipodを車のオーディオにつなげるものを店員に尋ねると機械を貸してくれた。自分が運転している横でそいつが試行錯誤の末なんとかつなげて流れて来た曲に「なつかし～」の一言が。</p>

<p>そう、タンザニア大好きの彼は、前々からタンザニアソングをすごい量で集めており、それを持ってきたのだ。外は一面銀世界、でも車内はあの暑さを思い出すタンザニアソング。このアンバランスにみな爆笑する。</p>

<p>そして、まず向かったのが網走監獄。もちろん現役ではなく、博物館の方。自分にとっては、14年ぶりぐらいの2度目のところ。ただ、実はこの2月にリニューアルオープンをしていて、メインの建物は相当金をかけて一新されていて、通常1時間弱で見れるところを1時間半ぐらいかけてみた。</p>

<p><a href="http://numakaya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2010/03/07/p1020157.jpg" class="mb"><img alt="P1020157" title="P1020157" src="http://numakaya.cocolog-nifty.com/blog/images/2010/03/07/p1020157.jpg" width="300" height="225" border="0"  /></a></p>

<p>相変わらずのリアルな蝋人形に圧倒されつつ、北海道の開拓時代を切り開いた囚人たちの歴史に自然と吸い込まれていった。</p>

<p>つづく</p></div>
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        <title>今年も登ります</title>
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        <published>2010-03-01T17:22:00+09:00</published>
        <updated>2010-03-03T08:22:40Z</updated>
        <summary>いまさらながら昨年を思い返すと、富士山には2度登っている。 まず、6月のヒルクラ...</summary>
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            <name>numakaya</name>
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    <content type="xhtml" xml:lang="ja-JP" xml:base="http://numakaya.cocolog-nifty.com/blog/">
<div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"><p><br />
いまさらながら昨年を思い返すと、富士山には2度登っている。</p>

<p>まず、6月のヒルクライム。これで入口手前から5合目までチャリで登った。このコースはなんども登っているが、さすがにレースとして出たのは始めてのこと。</p>

<p>そして、5合目から山頂へ9月に登った。これは、チャリンこではなく（まあ、当然ですね。。）足で登った。人生2度目の登山であったが、これもまたツアー参加で山小屋1泊というもの。</p>

<p>通しで考えると下から上まで行っていることになる。</p>

<p>今年、またその2つがほぼ確定した。まず、チャリだが本日のエントリーでどうにか滑り込んだ模様。というのは、申込＆入金の先着順というもので、枠としては5000名あるのに、なんと今年も1日で完売の様子。。まさに、東京マラソンにも負けないぐらいの人気です。</p>

<p>富士ヒルクライム<br />
http://www.fujihc.jp/</p>

<p>5合目からの登山については、昨年いけなかった会社の人から数名リクエストがあり、8月上旬に企画をすることになりました。どちらもベスト記録がでるように頑張ります！</p></div>
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        <title>プレゼン</title>
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        <published>2010-02-25T00:00:00+09:00</published>
        <updated>2010-02-25T15:00:26Z</updated>
        <summary>半分なりゆきでプレゼンをすることになった。 内容は、今、取り組み始めたシステム構...</summary>
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            <name>numakaya</name>
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    <content type="xhtml" xml:lang="ja-JP" xml:base="http://numakaya.cocolog-nifty.com/blog/">
<div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"><p>半分なりゆきでプレゼンをすることになった。</p>

<p>内容は、今、取り組み始めたシステム構築についてだ。もともと、この会社にはシステム構築の手伝いで来ていたはずだが、この1年は離れた業務が多かった。</p>

<p>で、振り返り自分ならどうするか？それを図式化したのが、先日書いたもので、見事に理解不能とまで言われてしまった。</p>

<p>そこで、その具体的な説明をする時間を頂き、PJのメンバーへの説明となった。それが本日行ったのだが、正直疲れました。。</p>

<p>結果としては、ある程度は理解してもらったものの、なんとなく温度差があることは事実。そして、PJのリーダーに立候補という荒業を最後に披露？したが、最終判断をする方が保留ともとれる発言でおわった。（事前に<br />
、それとなく話はしていたはずだが。。）</p>

<p>でも、こんなんでくじける訳がない。</p></div>
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